2009年11月11日 (水)

O’3連合集会について

O’3連合の集会を11/14(土) 夜9時より行いますので、会員の方々宜しく御願いいたします

場所はその時の気分で決めますw 私は早めにインしますので、みなさんは私のいる場所へ集合御願いします。

そこで、簡単な大会でもしようかと思っておりますが、具体的に何をするかは決めてません。

2つのチームに分けての対抗戦でもしょうか?

あるいは普通のトーナメント方式の大会にしようか?

あるいは、コートさんの言ってたスイスドロー方式による大会にしようか?

迷っております。是非皆様の御意見、御希望あれば、お聞かせください。

いずれにしても、景品は出せません^^; 出すとしても粗品程度です。

期待しないでくださいねw 

イベントに参加したい人もいらっしゃると思いますが、今回の集会は、皆様が集まることに意義がありますので、ちょいと顔出し程度でも構いません。

なにせ、小波の対応次第では、最後の集会になる可能性もありますからね^^;

| | コメント (0)

2009年11月10日 (火)

H氏とすれ違った

本日、大阪市内にて、野球解説者のH氏とすれ違った。

H氏は、現役時代はパワーヒッターとして鳴らし、ヤクルト、巨人、阪神でプレーした。

こう書けば、野球ファンならH氏とは誰のことであるか、すぐ分かるだろう。

H氏はスーツを着て、自転車に乗り、私の1m横をすり抜けていった。

私は一瞬「あれ!?」と思い、H氏を見た。H氏も一瞬私を見たので、目が合った。

本当にH氏で間違いなかったのかと問われれば、正直100%までの自信は無い。

しかし、渥美清に似た顔(そのためにトラというニックネームがついている)と大きな体格は、90%間違いないと思う。

場所的にも大阪ドームとそう遠くない場所なので、ありえない話しではなかろう。

まあ、だからどうってこともない。ただ、有名人とすれ違っただけの話しではある。

東京に住んでいた頃は、有名人とひょっこり会うことも、何回かは有ったものだ。

何気なく入った喫茶店にK柳T子がいたり、ラッキィ○田とは2回もすれ違ったことがある。

ラッキィ氏がトレードマークの赤い象のじょうろを頭の上に乗せたまま普通に路地を歩いていたのには閉口した。

まあ、都会暮らしをしていると、ごくまれに遭遇するもんである。

| | コメント (0)

2009年11月 8日 (日)

トライアルは一周だけしました。

この一週間はYOには、ほとんどINせず。

好きな推理小説を読み、音楽を聴きながら就寝という、健康的な日々を送っておりました。

おかげさまで、アルマによる慢性的な寝不足と疲れ目がかなり解消されました。

イベントの景品を見ながら、「YO2もいよいよ末期が近づいてるな・・・。」と感じる今日この頃です。

O’3連合の集いは、11/14(土)が有力ですかな?

まだ返事をいただいていない会員の方には、Dメールで確認させていただくことにいたします。

| | コメント (0)

2009年11月 3日 (火)

とりあえず、みんな集まるべ~

タイトルは一応、どくろべえ様をイメージしております。

とりあえず、O’3連合会員を一堂に会する機会を設けたいと思います。

もちろん、無理強いはしませんが。

予定では、11/14(土)か11/15(日)の夜9時頃を考えています。

会員の皆さん(アシスタント、見習い含む)のご都合のいい日、希望される日を教えてください。

よろしくお願いいたしますm(__)m

| | コメント (14)

2009年10月31日 (土)

ホンマ、腹立った。

××○××××○○×××○×○×○× 成功率3割3分3厘

本日のアルマ、エボマでのスナイプ・ストーカーの効果成功率です。

あまりにも失敗が多く、腹が立ったので、調べました。

ありえん。逆やろ、どう考えたって。

本当にランダムで目出してるのか? 1と6出すぎや!

| | コメント (6)

2009年10月30日 (金)

おかげさまです。

おかげさまで、O’3連合の会員数もかなり充実してまいりました。

そこで、近々会員の皆様の集いの場を設けたいと計画中です。

そこで、お気軽な大会でも開けたらいいですが、どんなふうにしようか?

とりあえず、YOが終わってしまわないうちに開催したいと思います(え

| | コメント (8)

2009年10月28日 (水)

ディシプリン/キング・クリムゾン

sapuriさんが、キング・クリムゾンの『レッド』の記事を書いていたので、こちらは『ディシプリン』を紹介。

Photo

1981年に再結成したキング・クリムゾンの作品。元々はディシプリンという、新バンドの作品になるはずだったのに、いつの間にかキング・クリムゾンの新作となってしまった、曰くつきの作品である。

そのサウンドは、’70年代の『宮殿』の頃の面影は全くない。かつての叙情性は影を潜め、複雑なリズム中心で聴かせる時代相応のサウンドに変化している。ただ、あまりにもトーキング・ヘッズの『リメイン・イン・ライト』に似すぎているのが玉にキズで、この辺りに賛否が分かれる原因があるようだ。

しかし、ロバート・フリップは、この作品が気に入っているようで、彼自身が選曲したベスト盤『sleepless』において、この作品から、『宮殿』『レッド』と並ぶ3曲が選曲されている。

私個人の好みを申し上げると、『宮殿』と『レッド』はマイ・ベスト100に間違いなく入るお気に入り盤。『太陽と戦慄』と、この『ディシプリン』も好きだが、ベスト100からは惜しくも落選するかな? といったところです。

Elephant Talk/King Crimson」・・・エイドリアン・ブリューの動物の鳴き声のような”エレファント・ギター”が炸裂する。ただし、ヴォーカルはデヴィット・バーンに似過ぎ。

| | コメント (2)

2009年10月25日 (日)

メロンコリーそして終わりのない悲しみ

私のロック愛聴盤100選の中の1枚。

「メロンコリーそして終わりのない悲しみ(Mellon Collie and the Infinite Sadness)/スマッシング・パンプキンズ(The Smashing Punpkins)」

Photo 日本ではスマパンと言われている。

’95年に発表された2枚組み全28曲。トータル2時間を越える大容量アルバム。通して聴くのは、かなりの忍耐力がいる。というか、無理w

時代的にオルタナティヴ、グランジの流れから出てきたバンドといえる。ドラマティックで豪快にぶっ放すサウンドが痛快。

ジェームス・イハは好きなギタリストの一人。日系2世で、井葉吉伸という日本名も持っているそうだ。2001年にCHARAの曲をプロデュースしたりもしていた。

ドラマーのジミー・チェンバリンも好き。キース・ムーン(ザ・フー)のように叩きまくる。紅一点ベーシストのダーシーは目の保養として重要(?)。

リーダーであるビリー・コーガンのヴォーカルは、がなり声とねこなで声を使い分ける独特の歌唱法。個人的には、正直あまり好きではないが。

話しは変わって、本当にB’zには時々苦しめられる。「あれ? これどこかで聴いたことあるような・・・。う~ん、思いだせん><;」といった具合に。

以前紹介した「ZERO」にもかなり苦しめられたが、最近、車のCMに流れている「DIVE」にも苦しめられた。

そして、ある日ふと思い出す。「あ、これか!」と。

「Bullet with Butterfly Wings」

本当に困った人たちだ。

| | コメント (2)

久しぶりのデュエル

昼ガンス 3連×2回

ファンカスノーレばっかり。いつのまにこんなことに・・・。

そういう私はシモッチバーンw

夜アルマのマッチング

相手から応答がありません(待ちぼうけ)

相手から応答がありません(待ちぼうけ)

相手即切断 なにもせず勝ち

相手2戦目でサレ 1戦のみで勝ち

相手CPU(ヨハン) 勝ち(つまらん)

相手初心者 あっさり勝ち

自分が切断;; 負け

相手1戦目で切断 なにもせずに勝ち

相手遅延、時間切れ勝ち(ドイツ人 なにか意味不明のコメントを残す)

YOって、なんて楽しく、素晴らしいゲームなんだろうと思った(もちろん皮肉です)。

| | コメント (2)

PCを使わない日々

ここ数日、仕事が忙しくなり、PCを(仕事以外で)使わない日々が続いておりました。

その間、当然アルマ、ガンス全休。ブログ更新もなしでした。

たくさんコメントいただいてましたが、返答できずに申し訳なかったです。

中には迷惑コメントも入ってましたけどね(-_-)

ここで、まとめて返事いたします。

サムさん>お忙しいところコメありがとうございます。これからもたまに覗いていただいて、鼻で笑ってやってくださいw

かつやさん>よろしくお願いします&ありがとうございました^^

アクシアさん>これから足軽として、どんどん働いてもらいますよ(嘘です。実際には仕事なんてありません。)

777さん>18歳は鯖よみすぎですw

| | コメント (3)

«O’3連合 新メンバーです。