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2008年2月

2008年2月25日 (月)

チーム「銀冠の魔術師」一周年記念大会

チームの一周年記念大会を2/24(日)に行いました。最初はチームメイトと、そのフレを集めたアットホーム(?)な大会を想定していたのに、うちのメンバーの集まりが悪く、人数不足。仕方ないので、多方面から参加募集をかけたところ、遊劇とまではいきませんが、ファイナリスト数名を含む総勢17組(中途半端w)34人の参加と、結構な規模の大会となってしまいましたw

上記の記述から察しの通り、大会は2人1組のチーム戦で行われました。優勝したのは、racketさん、HIZIRIIさんのチーム「Endless Friends」でした。特にracketさんは、前回の世界大会の優勝者と準優勝者を破る大活躍でした。優勝景品は銀冠のメンバーから、共同で出し合ったのですが、私からは(少ない資産からw)ヴァンパイヤ・ジェネシスを出させていただきました。

で、私のチームの結果ですが、あえなく初戦敗退ですw telegramsamさんと組んだのですが、二人ともあっさりと負けちゃいましたw 見せ場の「見」の字もなかったです>< 先日の遊劇といい、日頃の交流戦といい、自分の弱さが身にしみます;;

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2008年2月24日 (日)

マシンナーズ? そんなもん要りませんよw

日曜日のガンスの結果。まあ、タイトルの通りですw もう、パペット・キングで十分ですよw

ガジェット ×○○○○○○×○×○××○

見習いトマト ○○○○×

7連目、六武衆にやられたw また、宣告発動ミスりましたw 師範の召喚に発動してしまった>< 結果はみなさん考えてお分かりの通りです。墓地から回収されて、再召喚ですw 無駄にライフ4000払った;; 六武はトライアルで自分でも使ってたはずなのに・・・理解してないw

最後の6連目のデュエル。デミスにやられた>< 最初は月の書でかわしたのに、サイドラも除去も来ない・・・引き悪いっす;; 

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マシンナーズ・ガンス土曜日の件

気がすすまないが、土曜日のガンスの成績でも書いておくかw 記録を残す意味もあるし。

昼 5連ストップorz

見習いトマト ×○○○○○×○×○○×○×

ガジェット ×○○○×

6連目バーンに負けた;; なんで、ここでバーンくるかな~;; というより、初戦の初心者デッキみたいなのに負けたのが痛かった;; ちょっと油断しすぎた>< 4敗目はキメラに1キルされた。2ターン目まわってこなかった・・・。5敗目、剣角獣デッキと遭遇。デッキの動きがさっぱりわからないw 対処方法がわからぬまま、敗北w 初めて宝玉獣に当たったときと同じくらいの衝撃でしたw

夜 また5連ストップorz

ガジェット ○○○○○×○×○○○○×

見習いトマト ○××○○○

6連目、宣告の発動ミスった~>< 手札アドは完全に優位だったのに、ライフアドが・・・。1ターンで残りライフを削られてしまった;; どうも、手札アドを気にしすぎて、ライフアドを軽視しすぎてるかも知れない。最近、こういう負け方が多い。プレイング見直さなくては・・・。

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ポリスの東京ドーム・ライブを見た^^

先日から騒いでいた、ザ・ポリスの来日ライブの件ですが、WOWOWで放映されてるのを見ました^^ WOWOWは契約してなかったんですが、「15日間無料体験コース」というのがあったんですね^^ ケーブル・テレビはつないであったので、簡単に見ることができました^^ このライブを見るためだけに契約するのはどうかな~と思ってたので、助かりました^^ また、情報くださったHirokiさんありがとうございます^^

で、映像の方ですが、やはり3人とも歳は隠せませんw 特にギターのアンディは完全に中年太りw コープランドは体型は以前のままですが、眼鏡をかけてました。スティングもあまり変わってないんですが、二の腕の太さに歳を感じましたw しかし、演奏の方はすごく充実していて、エネルギーは若い頃のまま。当時より機材が発達しているというのもあるのかも知れませんが、音の厚み、アレンジなどは今回の方が上。円熟味を増した感じです。で、結論。やっぱりポリスは凄かった&生で見たかった><

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チームのテーマ・ソングが出来た!

「銀冠の魔術師」のチーム・サイトを訪れた方は、すでに御存知だと思いますが、我がチームのメンバーであるakasoさん(下から読んだら、大阪さんになりますw)が、チームのために曲を作ってくれましたので、このブログでも紹介したいと思います(もっともここを覗く方は銀冠サイトも見てる可能性高いですが)。

曲を作るという話は聞いていましたが、予想以上に出来が良いので、驚きましたw 聴いていただければ、分かると思いますが、なかなか哀愁漂うメロディであります。そして、ギターが泣いておりますw 多分、シーケンサーのようなもので作ってると思うんですが、こんな音出せるんですね~。後半でスパニッシュ調(といえばいいのかな?)になるのも、注目です。

曲のタイトルは「銀冠の戦士たち」だそうです。個人的には、ちょっと恥ずかしいです^^; 自分は全然、戦士というタイプではないのでw

尚。この曲を、akasoさん本人の許可なく、他サイトでの無断転用、転載等を行う事は、固く禁じます(いちおう私は許可取りましたんで^^;)。

*曲のほうは消去しました。お聞きになりたい方は、銀冠のサイトへどうぞw

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2008年2月22日 (金)

遊劇2008・番外編~gianとHATAの会話~

gian:ドリルロイドを見ると、モゲラを思い出す

HATA1123:おれはウルトラマンのグビラを思い出す

gian:HATAさん、おっさんですねw

HATA1123:おっさんていうなw

このような会話をするチームに勝利が訪れなかったのは、当然のように思えるw

シエラさんごめんなさい><

参考画像:モゲラ この写真を見る 、グビラこの写真を見る

注:おそらくしおんさんのイメージしているモゲラは平成版モゲラだと思うが、上の画像は見てのとうり、昭和版である。

付録画像:キングギドラ(究極竜、サイバーエンド、F.G.D.などの元ネタと思われる)

       この写真を見る

       モスラ(間違いなく、グレート・モスの元ネタであると思われる)

       この写真を見る

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2008年2月21日 (木)

遊劇2008に参加~

個人主催の大会としては、かなり大規模な大会となっている、遊劇2008大会に参加しました。私とチームを組んだのは、我がチーム「銀冠の魔術師」のリーダー、Shieraさんと、「Malice Wing」のリーダーgianさん(おなじみ、しおん先生ねw)でした。チーム名は、お二人の所持するチーム名をそれぞれ取って、「Magicians Wings」としました。これは私が命名しましたw そして、対戦相手チームは、ネオソフトさん(マーガリンではないそうですw)。で、結果ですが、

まず、先鋒:Shieraさん(対kuririnKさん) ○××(切断負け) ということで、シエラさん、なんと切断落ちして負けw ログを見ると、第3ゲームもかなりいい勝負。むしろ、ライフアド的にはリードしていたのに、なんとも残念。終了後、シエラさんブチ切れてました^^; まあ、気持ちは分かります;; 後日、交流戦の計画があるようなので、そこでリベンジのチャンスあるかも知れませんよ?

で中堅は私:HATA1123 使用デッキはガジェット。対戦相手のkuririnKさんも、黄泉帝からデッキチェンジして、ガジェットに。ミラー・マッチとなりました。結果は・・・×○×で負け^^; いや~;; いい勝負はしてたんですが><; 敗因は・・・そうね~・・・デッキ・パワーの差ですかねw 毎度おなじみの手札事故、プレイング・ミスというのはあまりなかったと思います。もちろん、細かくみればありますが、致命的なものは無かったと思う。やっぱりデッキの構築力の差のような気がします。またひとつ勉強になりました><

そして、我らが大将のgian(しおん)さん登場。しおんさんもガジェット使用でした。○×○、 ○○で相手の先鋒、中堅を倒して、さすがと思わせましたが、最後の大将戦は眠気に負けたのか×○×で敗北w 我がチームは一回戦で敗退となりました^^; 終了時間は午前0時を軽く越えており、他のチームの対戦はみんな終わってましたw それだけ、接戦が多かったってことでしょうか? 

それにしても、なんですな~ samさんのブログなんかを見ると、大会に対する意気込みというか、取り組み方が我々と違って、真剣ですなw 私などは、先鋒のシエラさんのデュエルが始まっているのに、しおんさんと「えっと・・・禁止カードなんでしたっけ?」とか、「あ、マッチ戦なんだ」などと、長閑なやりとりをしておりましたw ほとんど、準備らしきことをせずに戦うわけですから、上記のような結果になるのは、然るべきことなのかも知れませんね;;

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2008年2月19日 (火)

というわけで・・・ザ・ポリス特集~

日ごとにザ・ポリスのライブを見れなかったことに後悔が募り、少しでも溜飲を下げようと、ポリスの発表したアルバム5枚と、その存在自体忘れていた海賊盤のライブCDを繰り返し聴いておりますw もう少し、早く情報が入っていれば・・・いや、いずれにしても時間および金銭的に無理だったかな。う~ん、もう少し早くsamさんが教えてくれればw

で、改めてポリスの作品を聴き返してみて思ったこと。やはり、この3人のコラボレーションは見事ですねw 基本的にみんな上手いですw まず、ギタリストのアンディ・サマーズ。彼のギターは非常に多彩な音色とフレーズを使い、時にはシャープに、時には無重力空間を彷徨っているかのような、浮遊感のある音を出します。さらに、スチュワート・コープランドのドラムスも実に多彩。これだけ、”メロディ”を感じさせるドラマーも珍しいでしょう。ポリス特有の”加速度”を感じさせる演奏は、彼の存在が大きいと思います。そして、ハイトーンかつ、ハスキーなスティングのヴォーカル・・・実は個人的にはあまり好きではありませんw 彼のソロ作品にいまひとつ馴染めない原因は、そのせいかも知れません。しかし、ポリスのヴォーカリストは彼以外考えられないのも事実です。そして、ベーシストとしての活躍も見逃す訳にはいきません。ただ、ポリスの欠点、というほどでもないんですが、人によって馴染めない部分があるとすれば、ややインテリジェンス過ぎるというのはあるかも知れません。

ここで、ポリスの活動を振り返ってみると、デビューしたのは’78年で、当時のパンク・ムーブメントを反映して、ファースト・アルバムの「アウトランドス・ダムール(Outlando's d'Amour)」は、結構パンクっぽい仕上がりでした。実際、当初はムーブメントの中から登場した新生パンク・ロック・バンドのひとつと捕らえられていたようです。実際には、3人共すでに音楽キャリアがあり、新人とはいえなかったのですが。逆をいえば、彼らはパンクの流行を意図的に利用したとも言えるでしょう。この辺りに彼らのしたたかさを感じます(スティングなんか、いかにもしたたかそうだもんなw)。曲の方は彼らの売りであるレゲエ調の曲と、パンク調の曲半分づつといったところでしょうか。そして次の「白いレガッタ(Regatta de Blanc)」では、パンク色が薄れ、早くもポリスらしい音世界が確立されています。ここに収録されているヒット曲「孤独のメッセージ(Message in a Bottle)」私のフェイバリットです^^ 

全米そして日本での人気に火がついたのは、3作目の’80年作品「ゼニヤッタ・モンダッタ(Zenyatta Mondatta)」です。私が初めて聴いたポリスの作品もこの中のシングルヒット曲「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(De Do Do Do,De Da Da Da)」だったと思います。ただ当時はピンときませんでした。まだ、ポリスを聞くには子供すぎたようですw アルバム、シングル共「変わったタイトルだなあ」ぐらいにしか思いませんでしたw  ある程度理解できるようになったのは、4作目’81年「ゴースト・イン・ザ・マシーン(Ghost in the Machine)」あたりからでしょうか。それでもシングルヒットした「マジック(Every Little Thing She Does is Magic)」、「マテリアル・ワールド(Spirits in the Material World)」以外はついていけませんでしたw この作品は結構アヴァンギャルドなところがあるので、無理もないw 

そして、5作目’83年に発表されたのが、彼らの最高傑作にして(今後新作が出なければ)ラスト・アルバムとなる「シンクロニシティ(Syncronicity)」です。ここにはなんといっても名曲の誉れ高い「見つめていたい(Every Breath You Take)」が収められています。この曲は彼らの作品の中でも、やはり”格”が違う印象があります。曲が流れ出した途端、その場の雰囲気が変わる・・・そんな名曲の条件を満たしているといえるでしょう。ただ、こと音楽に関しては”スピード狂”の私にとっては、「シンクロニシティⅠ、Ⅱ」が最高だったりしますw あの疾走感がたまらんw この作品でポリスは間違いなく全盛期を向かえ、当時のロック・シーンをリードする存在となったのですが、しかしその後、正式な解散表明もなく活動休止状態に入りました。’86年にベスト・アルバムが発売された際、かつてのヒット曲「高校教師(Don't Stand So Close to Me)」のリメイクを発表した以外は・・・。

最後に、これは個人的な見解ですが、ポリスの作り上げたサウンドは、’80年代のBOOWYやPINKといった日本のロック・バンドにも少なからず影響を与えたと思います。そして、彼らがいなければ、今の日本のミュージック・シーンもまた変わっていたはず・・・ってすげえ長文になったw これにて失礼しやすw

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2008年2月16日 (土)

ザ・ポリス・・・再結成されてたんだw

ある日、電車の中で、ザ・ポリスの来日公演の広告を見た。大阪にも来るらしい。いや来ていたらしい(大阪公演は2/10だった)。ポリスといえば、もうかれこれ20年以上活動停止していたロック・バンドだ。今では、ポリスというバンド名より、ヴォーカリスト兼ベーシストだったスティングの名の方が知れているだろう。どうやら、一年前からライブ活動を再開していたらしいが、ここ数年、音楽情報にまったく興味がなくなっていたので、その広告を見るまで全然知らなかったw 

先日の東京ドームでのライブをtelegramsamさんが見にいったようだが、どうだったのかな? 歳がいくと、どうしても演奏が(良くも悪くも)丸くなるので、25年前のシャープさ、スピード感が再現されたのか、やや心配ではある。妙に大人ぶってアコースティック・ヴァージョンなんかで演奏されたらガッカリだなw もちろん、これは人それぞれの好みですから、一概には否定できませんが。多分ファンもそれなりの年齢の方が多いだろうし、「見つめていたい」ぐらいの曲だったら、アンプラグドでもいいかも知れませんけどね。まあ、スティングのソロ・ライブではなく、せっかくのバンドでのライブですから、それは無かったとは思いますけど。

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2008年2月12日 (火)

こいつ・・・名はネクロガードナーと言うw

ネクロガードナー・・・最近、見習い帝デッキに投入してるんですが、こいつを投入してから、なんか勝率が下がってます^^; 昨日の交流戦でもこいつとカエルさんが一緒に初手に来て、ありゃりゃでしたw そのあとスナイプが来て「ナイス」と思ったんですが、あえなく「奈落」の底に・・・orz

こいつを投入したきっかけは、前回の交流戦で使ってる方がいたのを見て。非常に便利だなと、そのときは思ったんですが、実際、自分で使ってみると、なんか頼りないんですw

使い方は、死デッキの媒体、スナイプ、ライボルのコスト用、カエルが手札に来た後のおろかでの利用などです。もちろん墓地へ行ったあとは、クリボー的な役割を果たします。たまには役に立つんですが、全体的には微妙な気がしますねw

昨日の交流戦、こいつのせいで負けたとは言いませんが、こいつが手札にくると勝てる気がしなくなるw どうやら外したほうが無難かな。あと、最近YOサボリ気味だったので、プレイングの感覚が、ちょっと鈍ってるかも^^; そろそろ本気だそうかな(今までも十分本気だったけどw)。

こいつですw

Photo_4

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2008年2月11日 (月)

嗚呼、交流戦3連敗・・・orz

負けた・・・また負けた。交流戦ついに3連敗orz しかも、3連敗の内容が悪いw いずれも早い段階で勝負がついてしまっている;; 接戦にもならんとは・・・。ついでにチームも交流戦3連敗w だめじゃんw

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2008年2月10日 (日)

エボ・マッチ終了。

エボリューション・マッチ終了しましたね。私は7枚ゲットで終了です。あまり、熱心にはやりませんでした。開けるパックもないし、ライオンも7枚あれば十分と思います(個人的に)。ちなみに今週の成績を軽く書いておくと、

デミスゾーク 3勝(5勝)

見習いトマト 5勝2敗(10勝7敗)

スキドレ 2勝2敗(4勝6敗)

ガジェット 2敗(4敗)

と全体的に冴えない内容。スキドレは作ってあったデッキが消去されていたので適当に作ったら、大嵐とサイクロンを入れ忘れていたw 途中で気づいたが、これでは勝てんw お粗末w

深刻なのは、ガジェ。2戦ともスト負けとは・・・。微妙にデッキを弄ったのが裏目に出たのか; 回らなかったと言ってしまえばそれまでだが、かつての”神通力”みたいなものも無くなってきたなw 

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2008年2月 5日 (火)

竜騎士ガイアの元ネタは、マーク・ボランなのか?

昨日のT.レックス・ネタはオジサン(失礼w)達だけが盛り上がってて、若い10~20代前半の方たちは??なのかも知れないねw 

しかし、ここで気になることがひとつ。それは「銀河系よりの使者」のカバージャケットのイラストなんだが、竜に跨るマーク・ボランの姿。これは、ほぼ竜騎士ガイアの姿に酷似している。原作者の高橋和希先生も年齢的には(失礼ながらw)我々に近いはず。なので、T.レックスのこの作品から、インスピレーションを受けた可能性もある? まあ、多分違うと思うけどw 

いや、でも「ジョジョ」の荒木先生のように、キャラ名と必殺技名のほとんどを洋楽から引っ張ってくる人も漫画家の中にはいるくらいだから、やはり可能性はゼロではないような気が・・・。

いずれにしても、このブログを見た若い人たちの脳裏にT・REXの文字が刻みこまれただけでもよしとしようw あ、ちなみにT.REXとは恐竜のティラノサウルスのことです。知ってると思うけどw

「銀河系よりの使者」のジャケットこの写真を見る

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2008年2月 4日 (月)

特集! T.REX!

YOのフレ(telegramsamさん)のブログ開設記念企画^^ T.レックス特集~^^

マイ・ベスト・T.レックス・ナンバー・トップ10発表~

10位 美しき偽善者-その名はジュピター(Jupiter Liar)  Who ever said that you could dance now baby Who ever said he was a liar 竜騎士マーク・ボラン!

9位 地下世界のダンディ(Dandy in the Underworld)  Cos he's Dandy in the Underworld, Dandy in the Underworld When will he come up for air, will anybody care.

8位 ジープスター(Jeepstar) Girl I'm just a jeepstar for your love・・・・

7位 チルドレン・オブ・ザ・リヴォリューション(Children of the Revolution) No you won't fool  The Children of the Revolution No, No, No~

6位 ヴィーナスの美少年(Venus Loon)  Goin' to see my baby in the afternoon, Goin' to take my baby on a venus loooooooon 実はこの曲が初めて聴いたT.レックスナンバーw

5位 エレクトリック・スリム(Electric Slim & the Factory Hen)  Steady on soldier Watch what you do with my girl~ シブイ選曲でしょw

4位 ショック・ロック(Shock Rock)  Oh baby ,Pretty baby, Oh baby you're my girl~ 演奏時間1分40秒    

3位 ゲット・イット・オン(Get It On) Get It On  Bang a gong  Get It On !  T.レックス最大のヒット曲^^

2位 テレグラム・サム(Telegram Sam) Telegram Sam  You're my main manってことで、この曲は1位じゃなかった; すいません><

1位 メタル・グゥルー(Metal Guru) Woh,Oh,Oh,yeah~eh~Ah~Ah~ Metal Guru is it you Sitting there in your armour plated chair  そのハジケっぷりで1位はこの曲w

T.レックスのことを知りたくなった人はここをクリックしてみてください。いろいろ記事が載ってました^^

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2008年2月 3日 (日)

あ・・・・頭が痛い><;;

今週はなんだか体調がずっと悪くて、週末ついにダウン><; 土曜日夜は寝込んで、エボリューション・マッチも出ませんでした。今(日曜日夜)は頭がガンガン痛いです;; なので、YOにはインせず、寝ようかな・・・と思ってるところです。

エボリューション・マッチの方ですが、体調悪い中、ちょこちょこ出ましてダンディは4枚入手。使用デッキは初めて使うフロフレホルスと、アサイカリバーが中心。フロフレはマッチ3勝6敗とイマイチ; やっぱりブリザード出ないと無理かな? もうちょっとデッキ改良すれば、マシになるような気もしますが。そもそも個人的にホルス使って成功したことが、ほとんどないんですw そこそこだったのは、つまずきピエロぐらいなもんでw

アサイカリバーも相変わらずパッとせず、マッチ5勝4敗。なんか根本的にプレイング間違ってるのかな? いつまでたっても鳴かず飛ばずなんですが・・・。デッキ思い切って変えてみるか・・・。

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2008年2月 2日 (土)

スーパースワンが本領発揮!

いよいよスーパースワンが本領を発揮してきた感じがする。というのも、今週になって明らかに鳴りっぷりが良くなってきたからだ。先週の時点では、中高域の音に今ひとつパッとしないところがあった。どちらかというと重心の低い再生で、おとなしい感じの鳴り方になっていた。バックロード・ホーン特有のスピード感のある豪快な再生音にはほど遠かった。しかし、今はエージング(ならし運転)が進んだのか、実に気持ちよく鳴っています^^ バッフルの頭の上にブチルゴム等で作った自家製インシュレーター(おもしみたいなもの)を乗せたのも効いている。見た目は温泉タオルを頭の上に乗せたような感じで最悪だがw しかし、乗せると中高音が非常に鮮明になった。

とにかくスケールが大きく、気持ちよく鳴ってくれるのがいい。低音は量感たっぷりで、音像の定位も正確。楽器の鳴ってる位置がはっきりわかるし、奥行きも感じることができる。ロック、ジャズ、クラシックといろいろなジャンルで聴いてますが、レッド・ツェッペリンを聴いたら、「ブラック・ドッグ」、「ロックン・ロール」、「ハートブレイカー」などが実に豪快^^ J・ペイジのギター、J.P.ジョーンズのベースが唸りを上げ、ボーナムのドラムが炸裂します。今まで自分が使ってきたスピーカーの中では、トータルバランス的にやはり一番だろうな。工作うまくいったみたいで、よかったw 

ちなみに今まで使ったスピーカーとは・・・ヤマハの3ウェイ、テクニクスの2ウェイ、JBL(アメリカ)の巨大4ウェイ、B&W(イギリス)の2ウェイ、自作の2ウェイバックロード(D-162)といったところです。

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2008年2月 1日 (金)

これがJBだ!

これがうわさ(?)のJB(ジェームス・ブラウン 故人)ですw

Jb

ファンクの帝王と言われる偉大な方なんです。

あなたの周りにも、JBに良く似たおじさん、おばさんいらっしゃいますか?

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