シャレにならない不況
本当にマジでヤバイかも知れない。
昨年11月以降、会社の売り上げは減少し続けている。
この状況が続けば、1年持たないかも知れん;;
私のいる会社は、一応上場企業ではあるのだが、中小企業でもある。
この中途半端なスタンスの会社が一番ヤバイかも知れない;
もうYOどころじゃないかも・・・。
本当にマジでヤバイかも知れない。
昨年11月以降、会社の売り上げは減少し続けている。
この状況が続けば、1年持たないかも知れん;;
私のいる会社は、一応上場企業ではあるのだが、中小企業でもある。
この中途半端なスタンスの会社が一番ヤバイかも知れない;
もうYOどころじゃないかも・・・。
やべえw このシリーズ全く進まなくなってきたw
やっと半分・・・。
English Rose/Fleetwood Mac(初登場)
イギリスのブルース・ロックをクリームと共に引っ張ったのがマック。’70年代にアメリカに進出し、ポップ・グループとして成功を収めたが、その頃とは別のグループと考えた方が良い。
サンタナのカバーで有名な「ブラック・マジック・ウーマン」収録。・・・ひょっとして、ブラック・マジシャンの元ネタここだったりしてw
Astral Weeks/Van Morrison(初登場)
ヴァン・モリソンは’67年までゼムというバンドで活動し、’68年からソロとなったアイルランド出身のソウルフルなシンガーである。
この作品は、商業的にはほとんど売れてないのだが、評論家筋での評価が高く、RS誌の”偉大ランキング”でも19位という高位置につけている。
ジャズ系のミュージシャン達をそろえて、ほとんど即興に近い形で演奏されているが、私にはその魅力がイマイチ理解できないというか・・・難しいw
Chicago Transit Authority/Chicago(初登場)
デビュー作にして、いきなり2枚組みという離れ業で登場。ホーン・セクションを導入した、いわゆるブラス・ロック。
歌詞も政治色が強くシリアスであり、’80年代でのポップなアプローチとは印象が異なる。
個人的には合いの手のように入ってくるブラスが邪魔w ブラス無いほうがいいな・・・。
Blood,Sweat & Tears/Blood,Sweat & Tears(初登場)
シカゴと同じくブラス・ロックであるが、こちらの方がジャス的アプローチを取っている。個人的にはBS&Tの方が好きかな。
たしかヒット曲「スピニング・ホイール」を日本のラップ・グループがサンプリングに使ってたような気が・・・。
Tommy/The Who(4枚目)
ロック・オペラなるものの代表作。オペラだからといって、別にオペラ調に歌っている訳ではないが、ストーリーはちゃんとある。ただし、わかりにくいw
個人的には結構重要な作品だ。これ聴いてなかったら、多分自分の人生、今と変わっていたと思う;;
A Salty Dog/Procol Harum(2枚目)
Bayou Country/Creedence Clearwater Revival(初登場)
Cosa Nostra Beck-Ora/Jeff Beck Group(2枚目)
Crosby,Stills & Nash/Crosby,Stills & Nash(初登場)
塩ビ管を使用したスピーカーを製作しました。
その製作内容と試聴経過です。
ユニット:フォステクスのFE87。以前作ったミニ・スピーカーのユニットを取り外した。
コーンが凹んでいる上に、ホコリだらけ。「ちゃんと鳴るんかな?」という感じだ。
しかし、新しいユニットを購入する予算がないため、こいつを使用するしかない。
しかも、FE87は防磁ユニットである。音質は正直期待できないw
塩ビ管:VU75×1M物使用。インクリーサーは使わなかった。
脚部:塩ビ管用フランジ・ユニット使用。4箇所M16×70のボルトで支える。
底部は点接触に近づける為、袋ナットを使用した。
仮想グランド:ユニットを支える部分は、ゲル・チューブが入手できなかったので、ゴム・チューブを使用。錘には、M12×1000のボルトを使用した。
吸音材:薄いフェルトを塩ビ管内部全面に貼り付けた。
試聴①:音がこもっている。だめだこりゃと言う感じw しかし、音像はきっちり出ている。
無指向性というものを少し誤解していたかも知れない。
試聴②:吸音材が効き過ぎていると判断し、フェルトを取り去った。これで、響きが良くなる。
sapuriさんの報告通り、低音はそこそこ出ている。しかし、音質が良くない。
ユニットそのものの問題だろうか?
試聴③:翌朝、聴いてみたら、かなり良くなってきている。
自作スピーカーは、エージング(慣らし)が進むと音が変わる。塩ビで作っても、それは同じようだ。
しかし、ビートルズの「Come Together」のドコドコドコと鳴るはずのドラムが、ポコポコポコという、塩ビを叩いたような音になっているのには、笑ってしまったw
あと、脚部の下にフェルトを敷いた。若干だが、音に芯がでた感じだ。
試聴④:それまでは10畳のリビングで聴いていたが、6畳の居間へ移動。やはり、6畳間で聴いた方が無理なく鳴る感じだ。
オーディオ・チェック用のCDで、どの帯域の音が出ているかを確認。やはり、低音はスーパー・スワンやB&Wに比べれば、量感は無い。
しかし、これはやむをえない。他の帯域は問題なく出ているようだ。
ただ、どうも音質がイマイチだ。期待していなかったとはいえ、もう少しの感が。ユニットを新しいものにすれば、直るのか?
試聴⑤:あれこれいじってたら、錘のボルトが片方取れてしまった。
ところが、これが思わぬ結果に。音が良くなった! 突然、音が軽くなり、綺麗な音に。音場の見通しもよくなった。
この錘が悪さをしていたのか・・・・。まるで鎖を解かれた犬のように、喜んで鳴っている感じだw
今週のガンス参加は日曜昼のみ。
土曜日は、スピーカー作り&試聴に専念していた為、参加しませんでした^^;
気持ちの中には「出たってどうせ勝てないし・・・。」という、イジケた気持ちもありました。
しかし! やりましたよ昼ガンス8連!
いやあ・・・・一体いつ以来なんだ7連w
7連目デュエルの連敗記録にも終止符を打ったぞw
8連したデッキは、弾圧ガジェ
この旧態然としたデッキで勝ってしまったのが、ちょっと複雑ですが^^;
初心者っぽい方と2~3戦あったのが助かった。
やはり、連勝には運も必要・・・。あとは無欲の勝利w
Y9もどきのスピーカーをつくるための視察というか、塩ビ管がどんなものか確認のため、DIYショップへ行ってみた。もちろん、そこで適当なものがあれば、購入するつもりでしたけど。
そして、塩ビ管・・・あったけど、希望通りの寸法のものがない。2M物ならあったけど。結局、本日は購入せず。
そこにあった塩ビ管をコンコンと叩いてみたが・・・正直、スピーカーのエンクロージャー(箱のこと)に向いているとは思えない。これまでの経験上、どう考えてもいい音がしそうにないなw
う~ん、やっぱり音を考えるとアクリルかアルミ、正攻法で木材など使った方がいいのかも。でも値段の安さ、入手のしやすさ(入手できなかったけどw)からすると、やっぱり塩ビが一番手軽なのだろうね。
ちなみに本物のY9は、アルミ材にホーニング加工(研磨)後、アルマイト処理(硬化処理)したものだそうな・・・。
約1年ぶりに、またまたスピーカーでも作ってやろうかなと思案中です。
きっかけはsapuriさんのブログなんですが、丁度「またスピーカー作りたいな~」と思っていたところでもありました。
モデルはTIMEDOMAIN社のyoshii9という、30万円もするスピーカーです。見た目ただの筒ですが、非常にいい音がします。
しかし、買うにはあまりに高いので、安い塩ビ管を使って自作しようという訳です。実際に作っている方も結構多いようですね。
ただ、作るにしても、前回作ったスーパースワンのように正確詳細な設計図などがある訳ではないので、他の方の記事を参考にしながらも、独自の製法を考えなければいけないようです。
y9は、ユニットが正面になく、上を向いている、いわゆる無指向性のスピーカーですな。このタイプは、音像(楽器の位置など)を正確に出すタイプではなく、音場感(場の雰囲気)を出すタイプで、指向性のシビアなスーパースワンとは対照的な存在と言えるでしょう。
無指向性の特徴としては、どの位置で聴いてもバランスの取れた音で聴ける=リラックスした状態で聴けるというのが利点でしょう。一方でシビアな聴き方をする人にはもの足りない部分があるかも知れません。
動作としては、共鳴管になるのだろうか? y9は高さ1Mちょっと。普通に高さ1Mの筒で作ると、やや低音不足になるような気もするんだが、どうなのだろうか? 付属で付いているミニアンプで低音の不足分をブーストしている可能性もある。
ちなみにTIMEDOMAIN社のminiという機種はすでに購入済みで、PCにつないで聴いています。
今週のトライアルは、(土)(日)仕事がらみで出張してたので、出ませんでした。
いや、正確にいうと、日曜(昼)少しだけでましたw
しかし、4連敗で終了><; 出なきゃよかったorz
ライロ・・・ダメだ;;
3週目指してアルマ追い込みです^^;
2/4は無いも同然だから、実質2/3まで。疲れた体に無知・・・いや、違ったw 鞭打って、2/2は4戦やりました。
使ったデッキはディスクライダー。相手は相変わらずライロが多かったが、4連勝^^ やったw
早速、カイクウの素晴らしさを見直して、デッキに投入。う~ん、素晴らしいよカイクウ君w ネクロガの発動を封じ、ディスクがクロウに狙われないよう、見張っててくれる頼もしい坊主w 除外能力ももちろん健在。OCGで開闢混沌カオスのメタとして使われていた本当の理由が分かった(何を今更w)。
決して主役ではないが、実に渋い働きを見せるこのお坊さんに、助演男優賞をあげたいと思うw
そういえば、開闢は一回もオンラインで使えてない。一度は使いたいものだ。混沌帝龍はあんまりだが、開闢ぐらいは解禁してもいいんでない? 裁きやダムドの方が極悪のような気もするんだけどw だめかな?
今週のエボマ、アルマは久しぶりにYOをガッツリやってる感じです。
しかし、困ったことにやればやるほど、勝率が悪くなってきているw
特にライロはまたしてもスランプになってきた。
原因が分かりません;;
タイトルのカイクウの効果とは、”除外できない”効果のこと。
そんな効果があったとは、まったく知りませんでしたw
なぜネクロガの効果が発動しないのか、相手に聞いてやっと分かった次第ですw
いやはやなんともお恥ずかしいw
ということで、弾圧ガジェをまた使いはじめてます^^;
そして土曜日には、明日香さんとガジェ・ミラーマッチになったけど、当然のように負けましたw
でもこの日は、しえらさん、明日香さんと二人のお嬢さんとお話ができたので良かったですw
二人とも可愛いです^^ 娘が欲しかったの~(´ω`) まだ間に合うかな?・・・ いや、無理だw
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