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2010年10月

2010年10月31日 (日)

なんとか生きています

長らく更新が途絶えました。

記事を書く気が起こりません。

スランプです。

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2010年10月18日 (月)

YO活動近況

アルマ・・・3周しました。景品はまだ買えてません;

全部買えるんだろうか? どうもムリっぽいw

アルマはCPU戦がムチャクチャ多かったです。7割がCPUだった気がします。

楽に勝てるのはいいのですが、なんか張り合いが無い。

とはいっても一方で対人戦の方はBF、デミガイばっかりで、こちらも飽き飽き。

今回のアルマはやってて辛かったです(もちろん個人的な感想です)。

新パック・・・1枚も開いてません。その前にトライ景品もまだ買えてない。

最近の新パックやら景品やらの怒涛の攻撃に溺れかけて死にそうです。

今週はガンスなので、景品取れないだろうから、そういう意味では一安心w

なんか寂しい話しですが・・・。

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2010年10月17日 (日)

デスクトップ、謎の復活

機械というのは、以外に人間に近い部分があったりします。

例えば、体が冷えていると調子が出ないけど、温まってくると調子が出てきたりするということなど実際あるわけです(私はオーディオを趣味としてましたので、これを身をもって体験しております)。

では、機械は”危機感”というものも感じとれるのでしょーか?

今から述べる話は、そういう疑問を私に投げかけた実話ですw

さて、私の持っているデスクトップPCには切断癖があります。

とにかく、立ち上げてから調子が出てくるまでは、何度も切断を繰り返す困ったやつなのです。

本来なら修理に出すべきなのでしょうが、金が無い、面倒くさい、なんとか使えている、ということで、現在も使いつづけているわけです。

ところがある日、これまで以上に調子が悪く、切断を繰り返す我がデスクトップ。

何度も切断を繰り返した後、「ようやく安定してきたかな?」というところでYOにイン。デュエルを始めてモンスターをセット・・・・したところでまたも切断。

これにはさすがにキレて、「ええい! ボケがぁ!」と思いっきりデスクトップを殴ってやりましたw ボディが凹んだんじゃないかと思うくらいに強くですw

仕方なく、デスクトップの回復を諦めて、マザーボードを修理したばかりのノートを使用。

しかし、やはり使いにくい>< 画面は小さいし、動きは重いし、マウスも使いにくかったり・・・。

後日、「もう壊れているかもしれない」と思いつつデスクトップの電源を入れてみたら・・・。

あらら~、調子よくなっているw 以後一週間使い続けて、切断一回も無しw

これって一体どういうことなの? (しょういうこと!by 村上ショージ)

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2010年10月12日 (火)

怪奇骨董音楽集『Spiritual Unity』

Spiritual

『Spiritual Unity/Albert Ayler』('64) ★★★★

ついにジャズ登場。

マニアなロック・ファンもうんちくにはうるさいが、ジャズ・ファンはそれ以上であるので、よく分かりもせず、適当なことを書くのは危険だが。

ただ、最近久しぶりに聴いてみて、なんとなく『怪奇骨董』シリーズで取り上げてみたくなった。

この作品は、”フリー・ジャズ”という、最もアバンギャルドなタイプの音楽の代表作。

個人点数があと一歩伸びてないのは、単に私がフリー・ジャズというものが理解できていないからだと思っていただいていいです。

とにかく、私のような素人にはただ遊び半分で適当にサックスを吹いているようにしか聴こえない。たまにメロディらしきものが聴こえてくれば、酔っ払いの鼻歌みたいなものだったりする(しかし、それが妙に味があったりするのだが)。

この作品を聴く回数は年に1~2回程度です。なにせ、こいつを家で聴いていると、アイラーがサックスの耳障りなヴァイヴ音を発したりするので、家族のものがしかめっ面をするのですわw

かといって音量を落として聴いても面白くないタイプの音楽であるし(ジャズは全般にそういえるが)、よって冷たい目線に耐えながらも聴き続ける精神力の強さが必要となってきますw

「Ghosts 1st Variation / Albert Ayler」・・・・「フリー・ジャズって何?」と言うフリー・ジャズ未経験の方も是非一度ご体験を。もしかしたら、自分でも気づかなかった感性の扉が開くかもしれません(?)

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2010年10月 9日 (土)

怪奇骨董音楽集『Flowers Of Romance』

Flowers

『Flowers Of Romance/Pubric Image Limited』('81) ★★★★☆

ジョン・ライドンが、セックス・ピストルズ(パンク・ロックの原点と言われる存在)解散後に結成したのが、P.I.L.だ。

実はこれまでP.I.L.はほとんど手つかずで、この作品もつい先日購入したばかりなのだが、かなり気に入った。

P.I.L.の最高傑作というと、この作品か『Second Edition』が挙げられることが多いが、個人的には『Flowers』に軍配が上がる。

ズンズンドコドコと鳴るドラム・・・とういか”打楽器”が特徴で、民族音楽的な印象が有り、ライドンもあまり歌っていない。いや、歌というよりは呪文を唱えているような感じだ。

この作品の主役はあくまで打楽器にあるので、『Second』での金属的なギターや、重厚なベースが好きだった方には、やや不満が残るようだが・・・。

個人評価は、まだ聴き始めで新鮮なので高めになっているが、少なくとも★4以下はありえない(と思う)。

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2010年10月 4日 (月)

BF-しらけ鳥軍団(?)

「BF-極北のブリザード」を見て、ふと思った。

「こいつ、しらけ鳥に似てるな」と。

そのことをチムチャで言って、理解してくれたのは、のぶおさんだけだった(さすが、おっさんw)。

「これは、今の若い方たちにもしらけ鳥を知ってもらわなければ!」と思い立ち、しらけ鳥の動画を探してみた。

「みごろだべごろ笑いごろ」・・・’76~’78に放映されていたバラエティ番組。

出演:伊東四郎、小松政夫、そしてキャンディーズ(!)

しらけ鳥の登場は、最後の30秒程度w

キャンディーズのコントを見たい方は最初から。

しらけ鳥のみを確認したい方は、最後の方を見てくださいw

コントの方は、今の感覚で見るとさほど面白いとは思えないが、テンポは良い。

【「しらけ鳥音頭」歌詞】

し~らけど~り~ と~んでい~く~ ひがしのそ~ら~へ~

みじめ みじめ~

し~らけないで~し~らけないで~しらけたけ~れ~ど~

みじめ みじめ~え~え~

Sirakedori

Burizard_2

こうしてみると、あまり似てねーなw

そもそもこいつ、ブラック・フェザーじゃなくて、ホワイト・フェザーじゃんw 

とにもかくにも、イベントでウンザリするほど出てくるBFは、テーマ・デッカーにとっては「しらけ鳥」そのものなのであります。

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2010年10月 2日 (土)

アルマやるの?

きついねえ・・・・。

アルマの前にエボマ景品取らないと・・・。

結局、トライ景品も買えなかったしorz

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