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2011年5月 4日 (水)

ラテンのリズムを聴いとくれ

soul sacrifice/santana」・・・・有名な1969年のウッドストック・ライヴからの映像です。

サンタナの音楽に対してよく使われる表現に「官能的」という言葉があります。

実際、若い頃はサンタナを聴いていると、よく下半身がウズウズ・モヤモヤしてきたものでありますw

それから、(くどいようですが)「ヴォーカルの人いないの?」などと尋ねるのは愚問ですので、気をつけていただいきたいと思いますw

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音楽」カテゴリの記事

コメント

静かにポクポクw どのアルバムを聴いたんでしょうか。

全ての作品は聴いてないので分かりませんが、私が聴いた中では白熱のイメージしかありませんでしたw

とりあえず1st~4枚目の『キャラヴァンサライ』まではハズレなしだと思います。

投稿: HATA | 2011年5月 9日 (月) 18時37分

お、ウッドストックの時のライブですね。
サンタナはスタジオ盤一枚しか聴いたことがなかったんですが、こんなに白熱したバンドだったんですねw
どっちかっていうと静かにポクポクやってるイメージ(どんなイメージだw)だったのでちょっと印象代わりました。
ラテン系のリズムは熱狂的で興奮させるような感じですからそこが官能的なんでしょうね。

しかし、こういう映像を見ると1969年って本当にすごい年だったんだなーと思います。リアルタイムで見たかったw

投稿: sapuri | 2011年5月 6日 (金) 21時04分

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