シンクロだらけ
先日、カード屋ではないけど、トレカをたくさん扱っている書店に行ってきた。
そこで見た遊戯王のレアカードの陳列を見ると、約半分のスペースが大量のシンクロカードで埋め尽くされていた。
そして、テキスト文が細かい文字でぎっしりと書いてあり・・・・さっぱり分からん;;
やっぱり、YO3で引退した方が身のためかも知れない。ついていく自信ありませんorz
先日、カード屋ではないけど、トレカをたくさん扱っている書店に行ってきた。
そこで見た遊戯王のレアカードの陳列を見ると、約半分のスペースが大量のシンクロカードで埋め尽くされていた。
そして、テキスト文が細かい文字でぎっしりと書いてあり・・・・さっぱり分からん;;
やっぱり、YO3で引退した方が身のためかも知れない。ついていく自信ありませんorz
最近のスポーツ界の選手たちは現役にこだわる傾向があるように感じられる。
野球の工藤公康投手、サッカーの中山雅史選手、大相撲の千代大海関・・・。
いずれもかつては輝かしい成績を残しながら、現在は自然の摂理で力が衰えている方たちである。
先日のボクシングの内藤大助選手も現役続行を決めたようだが、彼もまた日本人ボクサーとしては、すでに高齢にある。辞めるなら先日の敗戦はいいタイミングだったと思われたが・・・。
ボロボロになりながらも、現役を続ける選手はバブル期(’80年代)にはあまりいなかったような気がする。
例えば野球界。’81年の江本孟紀は、「ベンチがアホ」発言の謝罪という、訳のわからない理由で34歳で引退し、’87年には江川卓が「針を打ちました」という、理解不能な説明で32歳で引退した。’83年にも小林繁が13勝していながら、「衰えを感じた」と言って31歳で引退している。
ボクシングでは、具志堅用高。なんと26歳の若さで1敗しただけで、引退している。
当時の選手達は「もう十分お金は稼いだし、しんどいスポーツ選手を続けるより、さっさと引退した方が楽に暮らせる」といった考えがあったのだろうか? 少なくとも、ボロボロになってまで現役を続けたいという考えは無かったように思うし、時代を反映している気がする。スポーツ選手より、ビジネスマンの方が輝いていた時代だったのだ。
もっとも、しつこく現役にこだわりすぎるのもどうかなと思ったりもする。見ている人が見苦しく感じるまで続けるのもどうかと・・・。引き際というのは難しい。
さて、YOであるが。いよいよYO3が始まるという段階にきて、YOを引退するには、一つの機会ではある。私も4年間YOをやってきて、そろそろいいのかな?と感じている部分もあるのだ。しかし、4年間習慣のようにやってきたデュエルから完全に離れられるのかといえば、難しい気もする。
とりあえず今考えているのは、チームからの脱退(シエラさんゴメンナサイ)、O’3連合の活動停止(みなさんすいません;)した上で、全く別のプレイヤー名でひっそりと細々とデュエルを続けること・・・である。
もっともこれはその時になってみないと分からない。そもそもPCスペックの問題で、強制引退させられる場合もあるしねw
本日、大阪市内にて、野球解説者のH氏とすれ違った。
H氏は、現役時代はパワーヒッターとして鳴らし、ヤクルト、巨人、阪神でプレーした。
こう書けば、野球ファンならH氏とは誰のことであるか、すぐ分かるだろう。
H氏はスーツを着て、自転車に乗り、私の1m横をすり抜けていった。
私は一瞬「あれ!?」と思い、H氏を見た。H氏も一瞬私を見たので、目が合った。
本当にH氏で間違いなかったのかと問われれば、正直100%までの自信は無い。
しかし、渥美清に似た顔(そのためにトラというニックネームがついている)と大きな体格は、90%間違いないと思う。
場所的にも大阪ドームとそう遠くない場所なので、ありえない話しではなかろう。
まあ、だからどうってこともない。ただ、有名人とすれ違っただけの話しではある。
東京に住んでいた頃は、有名人とひょっこり会うことも、何回かは有ったものだ。
何気なく入った喫茶店にK柳T子がいたり、ラッキィ○田とは2回もすれ違ったことがある。
ラッキィ氏がトレードマークの赤い象のじょうろを頭の上に乗せたまま普通に路地を歩いていたのには閉口した。
まあ、都会暮らしをしていると、ごくまれに遭遇するもんである。
ここ数日、仕事が忙しくなり、PCを(仕事以外で)使わない日々が続いておりました。
その間、当然アルマ、ガンス全休。ブログ更新もなしでした。
たくさんコメントいただいてましたが、返答できずに申し訳なかったです。
中には迷惑コメントも入ってましたけどね(-_-)
ここで、まとめて返事いたします。
サムさん>お忙しいところコメありがとうございます。これからもたまに覗いていただいて、鼻で笑ってやってくださいw
かつやさん>よろしくお願いします&ありがとうございました^^
アクシアさん>これから足軽として、どんどん働いてもらいますよ(嘘です。実際には仕事なんてありません。)
777さん>18歳は鯖よみすぎですw
昨日から発熱でダウンしております><
よって、今のところ、今週のエボマは全休です。
これから夜エボマをなんとか頑張って、参加したいと思います。1~2周で終了の予定です。
みなさんからのコメに対する返事や、バトンは後日書きたいと思います。
今月でいつの間にか、ブログ開設2周年が過ぎてました。
これに関しては、特になにもやりませんw
それよりも、果たして今の記事のスタイルでいいのだろうか? と思い悩む日々。
みなさんが余り興味が無いような、マニアックな音楽記事はやはり無くした方がいいのだろうか? と考えたり。
かといってYOに関しては、ついていくのがやっとで、あまり偉そうなことも書けないし。
そもそも、イベント時以外はそんなに話題もないしw
とりとめのない日記みたいなものでも綴っていくのがいいのかな?
それはそれでテーマ見つけるの大変だし。
ブツブツ・・・・。
連日YOにインし、デッキ調整しております。
次のレジー・ガンスに向けて修行の日々です。
これだけ連日インするのは久しぶりだw
これで勝てなかったら、きっぱりとガンスから足を洗おう、と思う。
いずれにしても、仮にYO3が始まったとして、シンクロが出てきたら追従していく自信が全くない。
・・・などと考えると何故か憂鬱に。
それにしても、たかがゲームに虚無感を感じるのはなんなのだろう? と考えていたら、どうやら理由らしきことを思いついた。
それは、YOでの活動が実生活に不思議とリンクしているせいかも知れない。
YOを始めて、順調に勝ってたころは、実生活も上り調子だった。しかし、どんどん勝てなくなるにつれて実生活(主に仕事)もうまくいかなくなってきている。
ガンスに勝てなくなると、憂鬱になったり、イライラしたりするのは、そのためかもしれない。
そして、シンクロに対する不安は、自分の将来に対する不安・・・。
人生もYOも楽しければそれでいいじゃん、と気楽に思えれば楽だ。
実際YOはたかがネトゲなので、それでいいとは思う。
しかし、リアル・ライフではそうはいかない。今の地位を失いたくは無い。
そんな思いが、悪いことにYOの中に反映されてしまっている。
周りのフレ達がガンスで成果を挙げているのを聞いたりすると、妙に生々しい不安感に襲われる。なにか、自分だけが取り残されていくようなリアルな不安が・・・。
とにかく、この奇妙な精神状態から脱しなければいけない。
それは、勝つか引退するか、どちらかによって打破されるだろう。
「虚空のスキャット/ピンク・フロイド」・・・・今の自分の(YOに関する)心境にピッタリの曲です。
な~んてなw ちょっと大袈裟すぎたか? でも半分は本当です(-_-)
それにしても、このスキャットの女性上手いねえw 特に最初の女性。
最後に『マネー』の”チャキーン”が入ってしまってるのは余計だが・・・。
しばらく更新しませんでした。すいません。
シエラさん、コメント返せずすいません。
なんだか急に記事を書く気力がなくなりました。
そして今週のガンスの結果に打ちのめされて、真剣に引退しようかと・・・。
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